ぼくのいのちの祐平役の横山歩に驚愕!実話ゆうすけの現在は?

ども、チーターです。

日本テレビで放送される

スペシャルドラマ、ぼくのいのち

 

ぼくのいのちは実話を元

小児がんを発症した4歳の祐平

その家族の闘病生活を描いた

家族ドラマです。

 

これだけで泣きそうです・・。

 

そんなぼくのいのちについて

掘り下げていきたいと思います!

 

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ぼくのいのちの内容とは?

ぼくのいのちのあらすじ

まとめました。

 

明るくお茶目な父:大介(北川一輝)と

シッカリものの母:三千代(木村佳乃)、

そして3人の息子たちが

普通の日常を送っています。

 

ある日、風邪気味の次男、祐平を

病院に連れていくと、

医者から総合病院を紹介されます。

 

検査結果は小児がんである肝芽腫

判明され、余命一年の宣告を受けます。

すぐに抗がん剤の治療を始めますが、

効果が出ず、移植手術を決断します。

 

大介と三千代は手術の費用や、

ドナーについて激しく口論になって

しまいます。

そんななか、周りの支えとともに、

祐平の強い生命力でガンと戦っていきます。

 

小児がんの肝芽腫とは?

肝芽腫とは、子どもの肝臓に

発生するガンの中の一つの種類です。

 

発生頻度は年に30~40人で、

数十万人に1人の割合と言われています。

 

現在では治療法も進んでいますが、

ガンが転移していることもあり、

難病と言われています。

 

祐平役の横山歩が凄すぎる!

ドラマに感情移入してしまうのは、

何と言っても祐平の演技力でしょう。

祐平を演じているのは、横山歩君です。

 

横山歩君は、多くのドラマに出演していて、

37.5℃の涙や、

ダメな私に恋してください

などで記憶にある方も

いるかもしれません。

 

主演の木村佳乃さんは

横山歩君の演技について、

感情を説明するとすぐ出来ちゃう、

目が純粋だから感情が本物だと

大絶賛されています!

 

ぼくのいのちの時は

7歳の横山歩君ですが、

末恐ろしい俳優さんですね!

 

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実話の祐平は誰?

ぼくのいのちの基のになっている

実話では、兵庫に住む4歳のゆうすけ君

闘病生活を行いました。

 

余命一年宣告をされ、

母の代さんからの肝臓移植

受け、10時間を超える大手術を

無事乗り越えます。

 

その後も懸命な治療により

ゆうすけ君は難病を乗り越えていきます。

 

それから8年後の中学1年になった

ゆうすけ君が元気にサッカーをしている

姿がテレビで放送されていました!

本当に素晴らしい回復ですね!

 

4歳のゆうすけ君

ぼくのいのち1

 

中学一年のゆうすけ君

ぼくのいのち2

 

現在の姿は、ドラマ終わりに

見せてくれましたね!

 

ぼくにいのちは、

難病を無事乗り越えた、家族愛

再確認させてくれます。

 

私も子供がいるので、

涙が止まりませんでした。

元気でいるわが子に感謝です。

 

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ペガサス : アラサー

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天真爛漫、自由気ままな<天才肌>のペガサス妻。
AKBと、ももクロの区別がつかないとか、
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